株式会社日本サーマル・コンサルティングは熱分析のあらゆる測定手法にチャレンジし、より広範囲な応用に対応出来るように製品を取り揃えそして高い技術で迅速且つ正確をモットーにお客様をサポートすることを目標としています。
画期的熱分析技術
熱分析もナノスケールの時代になりました!!
プローブ顕微鏡(SPM)との組み合わせで局所部分や薄膜(ナノメーター厚さ)等の高感度熱分析が可能になります。
詳細はナノサーマルアナリシスシステムのページへ
高温熱分析システム
低温度から高温度までの熱分析を可能にする熱分析システムで、その精度と安定性は高く評価されています。
最高温度範囲は-180℃~2400℃(機種によって異なる)です。
装置はDSC、TGA、TG-DSC、TMAでいずれもリンザイス社の長年の経験が生かされた高い技術のユニークなデザインです。
レーザーディラトメーター
レーザー検出方式の熱膨張測定装置はピコメーターの変位検出が可能です。薄膜測定やセラミックス測定等に有効な装置です。
レーザーフラッシュ熱伝導度測定装置
広温度範囲の高精度測定が可能になります。
TG-MS用質量分析装置
蒸発や熱分解によるガスの定性分析が容易に可能になります。
詳細は広応用範囲熱分析システムのページへ
モジュレイテッドDSCを始め高分解能TGA、TG-DSC、TMA、DMA及び新製品の湿度コントロールTGA等その性能は世界的に高く評価され多くの実績を持つ最高峰の熱分析システムです。
詳細は高感度熱分析システムのページへ
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